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今こそ息苦しい日本を脱出し、
​憧れのヨーロッパで永住する!

欧州永住計画書
マンツーマン
作りませんか?
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​欧州永住専門家

柚香

最も永住が難しい国の1つスイスで、

バリキャリ歴20年の柚香が

欧州永住現地就職現地恋愛する

計画書を一緒に作り上げます!

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スイスに在住して22年。

たくさんの日本人の方をみてきました。

その内のお一人に、スイス人と結婚してスイスに移住してきた女性がいました。

彼女は息苦しい日本を脱出して、やっと憧れのヨーロッパに移住できたと喜んでいました。

しかし、数年後離婚することになり、専業主婦だった彼女はビザ(査証)の更新が却下され、泣く泣く日本に帰国しなければいけなくなりました。

​一方、同じく息苦しい日本を脱出してスイスに移住し、スイス人と結婚した女性がいました。

 

彼女も数年後に離婚しましたが、ビザの更新ができキャリアを積みながら永住権も獲得できました。

 

今でも世界一の給与水準のスイスで働きながら、美しい湖畔に住み活き活きと生活しています。

数年で日本に帰国
させられる人
 VS
永住で成功する人

その違いは何でしょうか?

れは
欧州に受け入れて
もらう準備

​が整っているかどうかです。

「外国語がネイティブレベルじゃない…」
「特別な資格も持っていない…」
心配いりません。




実際に私もスイスに移住した時は、
公用語の1つであるドイツ語は
全くできませんでしたし、
特別な資格も持っていませんでした。

だから


「自分には欧州永住は難しそうだ…」
そう諦めてしまうのは、もったいない。




欧州永住を成功させるには、
​これから私と一緒に作る

あなただけの「計画書」通りに
「準備」すれば大丈夫です。

欧州永住を希望している人でも、どのような準備をすれば欧州に受け入れてもらえるかを知らない人がほとんどです。

 

なぜなら、投資家永住権や数年間の欧州移住の情報を発信している人は大勢いますが、実際にバリキャリで、自らの力で永住権を獲得した人で、欧州「永住」の方法を発信してる人がほぼいないからです。

 

かくいう私も、日本を脱出し海外に永住したいと思っていて海外でも生活したことがあったのに、海外永住のために何をすればいいのか知りませんでした。

 

そのせいで、移住したあとにとても苦労しました。試行錯誤の末に永住権を獲得するまでにはなれましたが、あんな思いはもう2度としたくはありません。

 

最近は日本が嫌で欧州に移住してくる人も増えました。しかし、私からみると数年のうちに帰国させられてしまう人が大勢いるように感じます。

私も日本を脱出したい人の気持ちが痛いほどわかるので、欧州永住のお手伝いをしたいと一念発起し、コンサルティングの開発をしました。

 

​​あなたが欧州永住を確実なものにするために、

欧州永住現地就職現地恋愛

をコンサルのメインテーマに、

 

「欧州に受け入れてもらう準備」

計画書を私とマンツーマンで作るのが、

欧州永住
コンサルティング

「準備」といってもビザ申請の書類の書き方や、預金証明書の準備など調べれば誰でもわかるようなことではありません。

22年間のスイス生活、20年間のバリキャリ歴を通して私が一から試行錯誤して開発した計画書です。

 

ほとんどの人が知らないことですので、このコンサルディングでしか得ることはできません。

​あなたは、あなただけの「計画書」を手に入れることで、永住までの道のりがクリアに見え、永住してからは、初日から戸惑いなく新しい人生の一歩を踏み出せます。

あなたに行うコンサルディングの一部をあげれば・・

あなたが憧れている国と、あなたに合っている国とは違う!生涯気持ちよく楽しく暮らせる国を見つけよう。

ヨーロッパは国や地域によって全然違います。そもそも言語ですら違います。ヨーロッパに長年住み、多くの国や地域に友人がいるからこそ目に見えない違いもわかってきました。あなたの想い、あなたの性格、あなたのライフスタイルに合った国を一緒に見つけていきます。

 

 

■知り合いも誰もいない新天地で一人で生活するのは心細いもの。移住前から現地の人と仲良くなろう。

新天地での生活はワクワクしますが、周りに誰も頼れる人がいないのはとても不安になるものです。しかも言語がわからないならなおさらです。それなら、移住前に現地の友人を作ってしまえばいいのです。私が各国に友人を作った方法を伝授します。

■恋愛観は国によって違う。ヨーロッパと日本ではあまりに違う。違いを一緒に乗り越えよう。

私は別々のスイス人と2度の結婚と離婚をしています。現在の彼はアメリカ人です。日本人とヨーロッパ人の恋愛観の違いに最初は驚かされました。それを事前に知っておくことはとても大切ですので、恋愛についてもしっかりとお伝えしていきます。

■自立した欧州永住をするには仕事は不可欠。しかし、外国人は簡単には雇ってもらえない。雇いたい人材になる準備をしよう。

​ヨーロッパで日本人が仕事を得るためには、日本での準備が不可欠です。移住してしまえばどうにかなると思ったら大間違い。どうにかなりません。経歴や得意分野、今後進みたい方向性などさまざまなことを考慮し、私と話し合いながら雇いたい人材になる準備を計画書に落とし込んでいきます

■欧州永住するには現地の言語の習得は必須。英語とドイツ語を習得した方法を伝授。

語学の習得にはコツがあります。日常生活だけならカタコトでもいいかもしれませんが、仕事で使うとなれば話は別です。仕事でも使えるようになるための語学習得にはしっかりとした長期的な計画が必要です。その計画を一緒に作っていきます。

■永住権の取得の第一歩は、何らかのビザの取得が必要不可欠。どの国でどんなビザを取得するのが永住の最短ルートかを一緒に計画。

ビザの状況は日々変わっています。数年前に最適と言われていた方法が、いまは使えないこともよくあります。しかし、変わったという情報はタイムリーにネット上では出てきません。私はスイスに在住しているので最新の情報にアクセスしやすいため、最新の情勢を踏まえた最短ルートを一緒に計画していきます。

 

※ビザ取得代行を依頼される場合は別途費用がかかります。

■この計画書を見たらやることが一目瞭然。想いは明確であるほど叶いやすくなる。

コンサルティングで話し合った計画を、私が計画書に落とし込み、それをあなたにプレゼントします。今日から自分が何をすればいいのかが、その計画書を見れば一目瞭然なので、迷うことなく突き進むことができます。計画書になった時点で、欧州永住は何歩も実現に近づきます。

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私があなたにコンサルティングをできる理由は、私が欧州永住について実際に経験し、考え抜き、試行錯誤してきたからです。私の経験の一部をご紹介します。

□移住1年目に語学学校に通って鬱になりかけた話。

 私の移住先はスイスのドイツ語圏でした。当時お付き合いしていた彼とは英語でやりとりをしていて何の不自由もなく、スイスに来ても問題なく生活できるだろうと思っていましたが、それは全くの間違いでした。私の住んでいたエリアは観光地で有名な地域でしたが、そこから10分もバスに乗ればすっかり地元の人だけのエリアになり、どこに行っても英語が通じなかったのです。ある日、1人でスーパーに行った時に店員さんに英語で質問をしました。その人は慌てて何かを言って去ってしまいました(正確には英語を話す人を呼びに行ったのです)。私は一体どこに来ちゃったのだろう・・・と思いました。どんよりしたお天気も相まって、どんどん内に籠るようになり、冬には何もやる気が起きない毎日を過ごすことになってしまいました。そんな話を現地の友人にしたところ、「それは鬱かもよ」と言われて驚いたことがありました。

□履歴書が日本と違いすぎた話。

スイスに渡ってきて最初の私のミッションはドイツ語を習得することでした。約2年半の語学学校が終了する少し前から就職活動を始めましたが、最初の壁は「履歴書」に始まる応募書類でした。日本での就職、転職しか経験のなかった私は「履歴書」はどこで買うのかしら?と思ったのですが、そんなものは存在せず、全て自分で作成しなければなりませんでした。いろんな暗黙のルールがあり、応募の前に挫折しそうになったほどです。また、日本語で言う「送付状」も海外のものは全く違い、書いたこともないレターを書くのに半日費やしたり、1日費やしたりすることもありました。

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□1人目の旦那さんと別居した時のビザの更新却下の本当の理由が税金だったという話。

1度目の別居の時、私はまだ永住ビザを取得できていませんでした。私なりに調べに調べて、別居しても大丈夫!と思って踏み切ったのですが、実際アパートも借り、生活を始めたら、ビザの更新はできませんというお役所からの手紙を受け取ることになり、旦那さんの元へ戻るか日本へ帰国か!?という状態になったのです。ですが、その後の粘りと人とのご縁で、ビザの更新却下の本当の理由が税金と絡んでいたことがわかり、無事解決して更新できました。その後には永住ビザの取得でピンチになりましたが、こちらも抜け道を知って無事取得。現在もスイスに住んでいます。

□出社してもPCにログインできず、社長がやってきた途端に解雇されて午後にはオフィスを去った話。

語学学校が終わって、最初は仕事がなかなか見つからないため単発でのバイトのようなものもしていました。ようやく正社員として仕事が決まって1年9ヶ月ほどした頃、朝、社長がなかなか来ないのです。11時ごろに社長がやってきたと思ったら、机に「解雇」のレターをポンと置いて「申し訳ないけれど、荷物を片付けて帰ってほしい」と言われました。こんなことはハリウッドムービーの中だけかと思っていましたが、箱に私物を詰めてその日の午後にはオフィスをさりました。人生初のクビ。それもスイスで。この頃、一人目の旦那さんと別居した後で、路頭に迷う自分が頭をよぎりました。

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□2人目の旦那さんと離婚したあとも、彼やご両親と今でも仲がいい話。

私は2度結婚と離婚をスイスで経験しています。離婚を2度経験したことは良い経験だったとは言えませんが、学びの多い経験だったと思っています。2人目の旦那さんとは別居後も離婚後も一緒に夕食を食べに出かけたり、私の姪がスイスに遊びにきてくれた時には色んなところへ連れて行ってくれたりといい関係が続いています。また、彼のご両親も、お誕生日やクリスマスはもちろんのこと、何気ない普通の週末にも招待してくれたり、家族が近くにいない私を娘のように可愛がってくれます。

コンサルティングの進め方

・90分のマンツーマンコンサルティングを3回おこないます。

・私がスイス在住ですので、全てZoomでおこないます。

・進捗にもよりますが、1ヶ月〜1ヶ月半で全ておこないます。

​・各回課題を提出いただきます。

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コンサルタントの紹介

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欧州永住専門家 柚香

スイス在住22年目になります。

小さい頃から日本が息苦しく、なんでも規則があって日本が四角く見えた私。もし彼との関係がうまくいかなかったら日本に帰ればいいや!と思って、下調べもせずに大好きな彼の国へ移住しました。そこがヨーロッパ・スイス。

 

いろんな難関を乗り越えて現在も楽しく生活しています。もちろん生きていくのは楽しいことばかりではありませんが、私はスイスで「生かされている」感覚がいつもあって感謝の気持ちがいつもあります。

スイスに渡ってきたのは29歳の時。日本とスイスで会社員としてキャリアを積んできました。スイスでのキャリアは20年。日本との違いに驚いたり、理不尽に感じたり、厳しいビジネスの世界で生き抜いてきました。私がスイスで生きていけるのは100%仕事をしてきたからです。最初の職で突然クビになる経験をしたのも今では笑いのネタの1つになりました


スイス人の男性と2度の結婚と離婚を経験して、パートナーシップの酸いも甘いも味わってきました。現在はアメリカ人のパートナーと遠距離恋愛中ですが、今までの学びを活かして良い関係を築けています。日本人、ヨーロッパ人、アメリカ人、それぞれ違って面白くていろんな国の方と恋愛するのは楽しいなと思っています。

 

真面目で一途な性格なので、やると決めたらとことんやるタイプです。読書・健康・勉強好きです。スイスに渡ってきてから体調を崩したことをきっかけに、自分の体(健康)にも向き合うようになりました。生きているなら元気でいたいですよね!

 

私は何も下調べせず飛び込んでしまったので、海外で地に足をつけて生活している、生きている!と感じるまでに20年ほど掛かってしまいました。もう一度同じことをやりますか?と聞かれたら絶対NO!と答える波瀾万丈の欧州生活、今では全て良い思い出です。

​今の時代は常にアップデートが必要です。私も欧州での生活、仕事、恋愛、結婚など日々アップデートしています。

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キャリア 

【日本】保険会社→保険外交員として営業成績トップ 

【日本】テレマーケティング会社→200名以上のオペレーターのスーパーバイザー 

【オーストラリア】日本語教師 

【スイス】日本語教師 

【スイス】旅行代理店→毎日ワンオペで店舗を切り盛り 

【スイス】日本食販売会社→輸入業務、オンラインショップ立ち上げ・WEB作成・責任者 

【スイス】航空会社→憧れのスイスの航空会社で日本語HP担当 

【スイス】日系会社CEOの秘書(パーソナルアシスタント) 

【スイス】経理アナリスト→スイスといえば金融。資格を取得し現在まで毎日、億、兆単位を扱う

 

 

・現在本を執筆中

(2023年発売予定)

コンサルティング料

永住というのは、あなたの一生を左右します。永住に成功するかしないかは、あなたにとって最も由々しき問題だと思います。

 

永住に失敗したからと簡単に日本に帰る気持ちになれるなら、そもそも欧州での永住も考えてはいないと思います。

 

日本が息苦しくて……日本では自分らしくいられなくて……日本に未来を感じられなくて……日本には合わなくて……いろいろな事情があって日本を脱出して憧れの欧州で永住したいのだと思います。

 

その想いを実現するのに、あなたにとっていくらの価値がありますか? 

10万円? 100万円? 

いやいやプライスレスですよね。

 

あなたが欧州永住を実現するために、私は本気です。1ヶ月半出し惜しみなく全力で伴走します。

 

私は世界一高い給与水準のスイスで働いています。その分物価も世界一の水準です。それを考えると、100万円でも厳しいくらいです。

 

しかし、このコンサルティングは、昔の私と同じように辛い思いをしている日本人を助けたいと一念発起した私のライフワークなので、正直売上は気にしていません。

 

その分、本気で取り組んでくれる方にコンサルティングをしたいと心から思っています。だからこそ、価格は個別相談(無料)で聞かれた場合のみお伝えします。

 

初回は3名様限定でモニターを募集しますので、目が丸くなるほどの特別価格をお伝えします。

コンサルティング特典

📚 特典1 📚

​柚香が作成した欧州永住計画書

この計画書は永住前と永住後の大きな2つの柱があり、計画書通りに進めることで、

①迷うことなく永住への最短距離を進んでいただけます。
②永住初日から戸惑うことなく生活をスタートできます。

現地でサバイバルした私のインサイダー情報が詰まった計画書になります。

📩 特典2 📩

コンサル期間中の

無制限メールサポート

メールでの無制限サポート(2営業日以内の返信)をします。コンサルティングで課題が出ますので、その点についてのご相談や、コンサルティングとコンサルティングの間に浮かんだ疑問、不安、その他ちょっとした生活の相談など何でも聞くことができます。「無制限」なので、どんどん利用すればするほどあなたの計画書が確実なものになります。

📔 特典3 📔

コンサル中に使用した

すべての資料

コンサル中に使用した資料は全てお渡しします。コンサル後も見返していただいて、必要な情報をきっちり見落とさずに。。。

🎧 特典4 🎧

コンサルティングの

ズーム録画

​コンサルティングはすべてズームで行われ録画いたします。後ほど閲覧いただけるようにいたしますので、何度でも繰り返してご覧いただけます。

ノートをとりながらのコンサルティングはとても大変で、とてもたくさんの情報があります。コンサルティング中は私とのやりとりに集中していただいて、復習も兼ねてアーカイブをご覧いただき、次回のコンサルティングに備えていただけます。

受講対象

こんな方にはオススメしません

  ただ外国に数年住んでみたい

  新しい挑戦はやりたくない人

  お客様気分でコンサルティングを受けようと思う人

  人任せにして自分では考えない人

一方​

こんな方にはオススメです

    日本は息苦しくて辛いから何としても脱出したい人

    永住を叶えるためには新しいことにも挑戦する意欲のある人

    人任せにせず、積極的に自ら考え動ける人

    永住をしたいけれど、何から手をつけて良いのかわからない人

    現地に到着してからの生活をスムーズに始めたい人

募集人数・申込締切

​お一人お一人とじっくりと向き合いたいと考えていますので、新規の方は3名様までしかおとりすることができません。​

 

今回の第0期募集は、モニター価格となるためすぐに募集定員(3名様)となることが予想されます。募集定員に達した段階で募集終了となりますのでご了承ください。

 

第1期募集も今後予定しておりますが、ご紹介でのお申込みで埋まることもありますので、ぜひ今回にお申込みください。

モニター募集条件

モニターをお受けいただけます場合は、お名前(フルネーム)、お客様の声、お写真をご提供いただき、弊社ホームページで使用させていただくことが条件となります。

 

その代わりに、モニター特別価格となります。

 

モニターは3名様の募集です。

知っているか知らないかで

​全く変わってきます

私はずっと漠然と日本を窮屈に感じていて、少しでも早く日本からでたいと思っていました。日本からでたら何かが変わる、私の人生も変わる、そんな思いでした。

確かに私の人生はがらりと変わりましたが、何も準備をしていなかったせいで、知らない土地でゼロから、いいえ、マイナスからのスタートとなりました。

大好きな男性と結婚をしたけれど、別居→離婚という流れになり、外国人である私にはビザの問題が大きく立ちはだかりました。私は日本には絶対帰りたくなかったので、必死でビザのことを調べても、解決策は見つからない。。。

そんな絶体絶命のピンチに立たされたのが2007年のことでした。

それから15年が経ち、永住権も取って今もスイスで生活している私ですが、私と同じように永住権を取る前に日本に帰らざるを得なかった日本人の方を何人もみてきました。

もし私が2007年、国外退去になっていたら・・・・。

ずっと外国で暮らすことが憧れで夢でもあった私が、たった数年で日本に帰ることになったとしたら、そしてそれが私の意志ではなく、帰らざるを得なかったとしたら、悔しくて情けなかったと思います。

外務省の調べでは、2019年に過去最高の141万人の日本人が外国に住んでいます。その後、コロナウィルスの影響で2022年には130万人と減少傾向にありますが、永住者は増え続け、過去最高の55.7万人になっています。

何となく海外に暮らしてみたいと思う人は多く、これからもどんどん海外在住者は増えていくでしょう。ですが、何をしたら良いのかわからない。何から始めて良いのかわからない人は多く、また、実際の生活が始まってからの戸惑いが多すぎて疲れてしまう人も多いのです。

ビザや仕事に関してとても厳しいスイスで生き抜いてきたからこそお伝えできることがあります。外からでは決して知ることのできないリアルな問題や楽しさなどもお伝えしながら、欧州永住の準備を一緒にしていけたら幸いです。

 

あなたと共に、あなたの永住生活が楽しくスムーズに、実りのあるものにする為にサポートできることを心から楽しみにしております。

 

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欧州永住コンサルティングにご興味をいただいたら、ぜひ30分間の無料個別相談にお申込みください。

 

※個別相談を受けられても、無理な売り込みや、何度もこちらから連絡したり、何かを強要することはありません。

 

※個別相談では、ご質問に答えたり、内容や価格をお伝えするだけですので、お気軽にお申込みください。

 

※個別相談はZoomになります。

 

​私は日本の女性はもっと欲張ってもいいと思っています。我慢するのではなく、自分の暮らしたいところで、のびのび自由に暮らしていいと思っています。

 

しかし、それを実現するためには誰かに頼るだけではなかなか難しいです。例えば、ヨーロッパ人と結婚をして憧れた移住生活を送ることができても、離婚すると日本に帰国しなければいけなくなる人もいます。だから離婚したくても離婚できない人をたくさん見てきました。

 

自由を手に入れるには、心の面だけではなく経済面でも自立している必要があります。そのために私は仕事も大切だと思っています。

 

ヨーロッパでは日本人が職を得ようとしても、本当に難しいです。しかし、一旦ヨーロッパに受け入れてもらえると、一気に広がります。なぜなら、ヨーロッパは人と人の繋がりで仕事を得る場合が圧倒的に多いからです。

 

私は欧州永住コンサルティングを通して、多くの日本人女性が自立した女性になり、ヨーロッパでのびのびと自由に暮らして欲しいと心から願っています。

 

あなたとお話しできることを心から楽しみにしています。

欧州永住コンサルティングにご興味をいただいたら、ぜひ30分間の無料個別相談にお申込みください。

 

※個別相談を受けられても、無理な売り込みや、何度もこちらから連絡したり、何かを強要することはありません。

 

※個別相談では、ご質問に答えたり、内容や価格をお伝えするだけですので、お気軽にお申込みください。

 

※個別相談はZoomになります。

 

 

©2023 柚香

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